JR武蔵五日市駅から檜原街道沿いに並ぶサルスベリが見頃を迎え、8月1日よりイルミネーションでライトアップされる。
サルスベリは毎年7月下旬から9月中旬ごろにかけ、ピンクや紅色、白の花で彩られ、「花がさのように真夏の街を飾る」と毎年、多くの観光客を楽しませる。8月1日にはイルミネーションの点灯式が行われ、9月中旬まで夜の幻想的な景色が楽しめる。
8月23日には地元の女性たちによる「流し踊り」が催され、サルスベリの並木道を練り踊る催しも予定する。
青梅市御岳在住の茶道家が、出島のお抱え絵師・川原慶賀(かわはらけいが)の描いた絵画「ブロムホフ家族図」を日本国内で修復・公開するプロジェクトを立ち上げた。
青梅・藤橋の古民家カフェ「marumu(マルム)武蔵茶寮」(青梅市藤橋2)が現在、今季の夏季限定営業を行っている。
「新幹線図書館」として地域の子どもたちに親しまれた、昭島市のつつじが丘公園(昭島市つつじが丘)の東海道新幹線0系車両の改修完了を祝う寄付者銘板と説明板の除幕式が7月3日、同園で開かれた。
福生市は6月23日、「福生市災害対策推進本部」を新設した。
多摩地域の特産品や土産を売る拝島駅南口前のセレクトショップ「たまてばこ」(昭島市松原町5、TEL 042-553-0100)が1月24日から、創業2周年記念祭を開催する。
福生でロックコンサート 売り上げ全額を「希望の風奨学金」に寄付
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