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あきる野で自称「日本一小さな大規模花火大会」 スポンサー募集も

あきる野で自称「日本一小さな大規模花火大会」 スポンサー募集も

小和田花火大会の打ち上げの様子

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 あきる野市小和田地区で8月12日に開催される「第16回小和田花火大会」のスポンサーを現在、同実行委員会が募集している。

 同地区の有志が実行委員会を立ち上げ独自に開く、自称「日本一小さな大規模花火大会」。尺玉、尺五寸玉をはじめ約200発の大型花火を1時間かけてゆっくり打ち上げ、「余韻を楽しんでもらうのが特徴」だという。

 残りのスポンサー枠は7号玉2発と尺玉1発で、価格は3万3,000円と7万5,000円。打ち上げは19時45分から休憩を挟み21時ごろまで。花火の打ち上げ前、18時40分から小和田橋下流で灯籠流しも行う。協賛金は当日、小和田会館横の駐車場でも受け付ける。

 スポンサー花火の申し込みは同実行委員会(TEL 090-3138-1968)まで。

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当日はワークショップ以外にも、自家製酵母、ホシノ天然酵母のパン。カラダに優しい、オリジナルのパン屋「TEAM Paku Paku」や北海道産の小麦粉を中心に自然発酵種「ルヴァン・リキッド」を使い、パンや焼菓子を製造販売する「noco BAKERY & CAF?」、羽村市栄町で創業34年の手作りパン店「寿屋ベーカリー」、本場南九州から取り寄せたサツマイモを使った「青梅大学いも学部」など、パンや焼き菓子などの販売も行われる。
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