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あきる野でコケイベント羽村で「ほっこり市」

羽村駅前に真夏のイルミネーション 8万球使い「水」をテーマに表現

羽村駅前に真夏のイルミネーション 8万球使い「水」をテーマに表現

JR羽村駅前のイルミネーション

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 JR羽村駅東口ロータリーと西口駅前特設会場の2カ所で7月1日から、色とりどりに光り輝く「真夏のイルミネーション」が点灯されている。

 イルミネーションは、はむら夏まつり実行委員会が、7月29日・30日に開催される「はむら夏まつり」に合わせ行っているもの。今年の夏まつりのテーマ「水」を表現し、約8万球のイルミネーションを使い、西口は「駅舎から川が流れている様子」を、東口は「7メートルの塔から流れる滝」を、それぞれイメージして装飾した。

 点灯時間は19時~23時。夏まつり当日はイベントに合わせた時間に点灯する。

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当日はワークショップ以外にも、自家製酵母、ホシノ天然酵母のパン。カラダに優しい、オリジナルのパン屋「TEAM Paku Paku」や北海道産の小麦粉を中心に自然発酵種「ルヴァン・リキッド」を使い、パンや焼菓子を製造販売する「noco BAKERY & CAF?」、羽村市栄町で創業34年の手作りパン店「寿屋ベーカリー」、本場南九州から取り寄せたサツマイモを使った「青梅大学いも学部」など、パンや焼き菓子などの販売も行われる。
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