「五日市線開業100周年」を盛り上げようと、日本郵便が4月18日、オリジナルフレーム切手を発売する。
メイン画像には、秋留台の菜の花畑を走るE233系の景色を採用。切手には「クモハ40+72系」「ED16」など昔の車両のほか、旧武蔵五日市駅舎、「にしあきる駅」(現秋川駅)のホーム駅名標などをデザインしている。
110円切手10枚組で1,800円。1100シート限定。主に西多摩地域など都内95局で販売する。25日からは「郵便局のネットショップ」でも扱う。
青梅市御岳在住の茶道家が、出島のお抱え絵師・川原慶賀(かわはらけいが)の描いた絵画「ブロムホフ家族図」を日本国内で修復・公開するプロジェクトを立ち上げた。
青梅・藤橋の古民家カフェ「marumu(マルム)武蔵茶寮」(青梅市藤橋2)が現在、今季の夏季限定営業を行っている。
「新幹線図書館」として地域の子どもたちに親しまれた、昭島市のつつじが丘公園(昭島市つつじが丘)の東海道新幹線0系車両の改修完了を祝う寄付者銘板と説明板の除幕式が7月3日、同園で開かれた。
福生市は6月23日、「福生市災害対策推進本部」を新設した。
多摩地域の特産品や土産を売る拝島駅南口前のセレクトショップ「たまてばこ」(昭島市松原町5、TEL 042-553-0100)が1月24日から、創業2周年記念祭を開催する。
福生でロックコンサート 売り上げ全額を「希望の風奨学金」に寄付
日本、決勝T進出